青春ジャック 止められるか、俺たちを2 に寄せて

写真だけブログになっちゃいました。
しかも井上監督ごめんなさい。
「青春ジャック 止められるか、俺たちを2」の表面の写真がナイ。
今朝は印刷とお絵かきと、料理でした。

早朝から、止められなかった私。
昨日も今日も、みんなにありがとうございます。
九日は、熊谷市市民活動センターへ。
今日も深谷シネマの後、行きます。

 
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にじ

Author:にじ
『さきたま新聞』へようこそ

県北のこの土地には文化の大樹がありました。その根はどこまで伸びているやもしれません。また、その枝々は撓わな実や沢山の花をつけました。「まち」はそこにあり「ひと」もそこにいたのです。
 ただ、時の流れと人の流れが幾枚ものベールを被せて、遠い時代の色合いを封じているのです。しかし、まだ今なら先人の足跡や消息を訪ね、ベールの向こうに到達することができるでしょう。
 故きを温ねることが、真の新しさに至る道です。
 《昭和二十年》を道標に、それ以前とそれ以後の「まち」と「ひと」を探訪し、まさに現在動いている「まち」と「ひと」とに結び、やがて後人の指針に旧都を彷彿とさせることができれば、『さきたま新聞』は風化の諸相に一矢を報いたことになります。
 こうした取材と発表の手段として、現時点では新聞の形式がもっとも有効であろうと考えました。
 私達にできることは、愛惜の情をもって受け継ぐべき遺産を照らし、「まち」と「ひと」とに揺るぎない絆を作る歩みを続けることのみです。
 拙い『さきたま新聞』の頁から、もしも人間の根に関わる話を紐解いて頂けるのであれば、幸甚の至りであります。

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